銀山温泉と山形の旅
トップページ > 尾花沢・大石田の見どころ > 上の畑焼

 

上の畑焼

●伝統の焼物

▲伊藤瓢堂さん
古来からの技術を現代に蘇らせた 「伊藤瓢堂」氏の陶芸工房です。上の畑焼は、磁器窯としては県内では最も古く、東北では三番目に古い歴史をもちます。その特徴は、コバルトを多く含む呉須とよばれる顔料で絵付けされた独特の色合いと格調高い図柄にあるといわれます。体験教室もあります。

▲墨器

▲親子三人展の作品

▲花入


▲三多紋の皿(三多紋とは、上の畑焼の代表となる三つのマークです)
 
▲湯がけ作業(上薬を塗る作業の事です)


▲絵付

▲加奈さん(瓢堂氏の娘さん)

▲千華さん(瓢堂先生の奥さん)


▲加奈さん

▲先生の横顔
 


▲陶芸センター
 



 copyright 2003 shinonome-kanko all rights reserved.